田中 あおいのダイアリー一覧
罪の入り口
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2/22 21:28
食い込むアレ
グイっとお尻に食い込むロープ。
そして、腕が下がるほどに
締まる首元のロープ。
快楽で力が抜けるたびに
首をロープで締め付けられて、
ハッと我に帰る。
気を抜いたら締まるアレと
動くと食い込むアレ。
どっちもギチギチと私に絡みついて
それが愛情に思えてしまってる私は、
もう狂ってる

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2/19 19:55
綿ロープで
綿ロープで
首輪を作っていただいて、
その紐を引っ張られたら
自然と
◯が締まる。
息ができなくて、
見えるところに跡がついて、
苦しくて、痛いはずなのに
それが快感で
ついつい笑みが溢れる。
腕の自由も効かないのに、
だらしなく濡らして、
惨めな格好で
ご主人様の指示に従います。
首輪を繋いで
私にどうかご命令を。。。
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2/18 18:59
ベラ
この前、
く◯ベラで
おしりを叩いていただきました。
一本ムチのように
みみず腫れができました。
痛み方がバラムチと違って、
1発1発が重たく、
力が一点に集中していた。
限りなく一本ムチに近く、
ムチでもなんでもないベラで叩かれる
あの惨めで屈辱的な感じ。
堪らないです。
次は◯◯で叩いてくださいませ。
お願いします。。。
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2/12 20:30
きつく、かたく
服越しにもわかる
麻縄の感触、
地肌でわかる
荒々しい縄の結び目、
ぎゅっと
私の肺を締め上げるように、
ぎゅっと
硬く結ばれて動けない体、
そこに弄ばれる私の恥ずかしいところ。
抵抗もできなくて、
腰をくねらせれば、
縄が私に食い込む。
その感覚は
苦しいはずなのに、
次第に快感を覚え、
抜け出せなくなる。
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2/5 22:43
拘束されて
手足を拘束されて
自由も封じられて、
尊厳も無視されて、
抵抗もできなくて、
ただただ打たれる。
部屋の中には
悲鳴と
パシンっ!!!
って言う音だけが響き
目には涙を浮かべる。
痛い、痛い
って思いながら、
お尻が熱を持つ感じがしてきて、
その壁を超えた先には
いつの間にか快楽を覚えていた。
この壁を越えられるか
越えられないかによって、
新しい扉を開けるか
開けないか、が決まる。
私はこの壁を超えて、
苦痛にも勝る【美学】があることを知れた。












