本間 ちえりのダイアリー一覧
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9/27 15:48
初のお昼
太陽を浴びながら来たの久しぶり!
こんなにはやく来るのは初めて!
夜なかなか会えないってご主人様いらっしゃるのかなぁ?
本間 ちえり
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9/26 18:19
あつあつの
急に秋の空気が本気を出してきたのか今日は一段と肌寒い
こんな日はもう頭の中が完全に「キムチ鍋」一色になってしまう
ぐつぐつと煮える真っ赤なスープに豚肉、白菜、豆腐、そしてたっぷりのキムチ
湯気と一緒に立ち上るピリ辛の香りを想像するだけでお腹の底から温まりたくなってくる
今夜は絶対にキムチ鍋にしよう
熱々の具をフーフー言いながら食べる幸せ想像しただけで最高だ
それにしても不思議なものだ
外気が冷たくて体が冷えてくるとどうしてこうも人肌のぬくもりが恋しくなるんだろう
寒いからこそ誰かに触れたいしふと触れられたその熱さになぜだか少しドキッとしてしまう
冷えた空気が妙に心を敏感にするというか…
人肌の温かさをいつも以上にダイレクトに感じてしまってなんだか少しえっちな気分が高まる
本間 ちえり
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9/25 21:14
迷惑探偵
コナン初めて見てる
名探偵じゃなくて迷惑探偵
30周年なんだって!
本間 ちえり
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9/24 21:28
性感帯
あつい一日だった
朝から雲ひとつない青空が広がり正午に向かうにつれて容赦なく照りつける太陽はアスファルトだけでなく私の肌までじりじりと焦がしていくようだった
薄手のシャツ一枚で外に出たことを少し後悔するくらいの猛暑
汗ばむ肌に心地よく冷房の効いた部屋へ戻ったときふと、胸元が熱を持っていることに気づいた
外の暑さのせいだけじゃない
冷たい空気に触れた途端敏感になった皮膚がピリリと粟立つ
服が擦れるたびゾクリとするような痺れが走る
ブラジャーのレースが当たっているだけで胸の先端が熱を帯び硬く逆立っていくのが自分でもわかった
暑さで火照った身体のせいでいつも以上に感覚が研ぎ澄まされているみたいだ
誰もいない部屋
私はそっとシャツのボタンに手をかけ一番上そして二番目と外していく
ひんやりとした室内の空気が直接汗ばんだ素肌に触れた瞬間思わず小さく声が漏れた
「……っ」
敏感になりきった乳首が冷気と羞恥心でキュッと引き締まる
服の上からではごまかせなかったその硬さを自分の指先でそっと確かめてみる
触れただけで背筋を電流が駆け抜けるような快感が広がった
外の暑さの余韻と自分の手が生み出す熱
ただの日常のワンシーンなのに体が勝手に甘くとろけていくようなそんな昼下がりだった
本間 ちえり
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9/22 22:56
ちょっぴり
今日はいつもよりちょっぴりはやめから
お店にいる
明日は朝から出ようかなと考え中
予定は未定ってやつー!
朝出たらちえりと遊んでくれるご主人様いるかなぁ?
本間 ちえり












