原 まみのダイアリー一覧
わんわん
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5/25 00:54
淫魔
健康な男女なら誰しも
えっちな夢をみることもありますよね
気が付けば
わたしは顔もわからぬご主人さまのまえで
跪いて
苦しめられ
痛めつけられ
そのあとに致死量の快楽を与えられる
なぜあいてを畏怖しているのかわからない
でも決して逆らってはいけないと
夢のなかのわたしは悟っていました
愛情なんて微塵も感じなくて
夢から醒めたわたしの目元には涙のあとがある
でも不思議と「悪夢」とは思いませんでした
無意識のわたしが求めているものの一部な気がして
愛に包まれるようにやさしく扱ってほしいし
愛なんてなしで乱暴にしてほしい
両立出来ると思うのです
夢以上の快楽で
私を堕としていただけませんか
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5/24 04:15
私よりも知るあなた
さいきん痩せたんじゃない?
さいきんちょっと太った
私自身はダイエットなどしていないのでそのたびに驚くのですが
どちらを言われてもすこし嬉しくなってしまうのです
だって、ご主人さまが私のことをみていてくれるのが嬉しいから
最近はやや痩せたようです
鞭が身体を叩くたび、以前より少し痛くかんじられる
でも、そのあと身体を撫でてくれるご主人さまの温かい手もより敏感に感じられるのです

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5/22 22:21
侵す
裸で触れ合ったら、それはもう興奮がさめることはありませんが
そのなかでもドキッとする瞬間ってありますよね
髪を鷲掴みにされたとき
手首を押さえつけられたとき
お尻を叩かれたとき
喉がヒュッとする感覚がして、快楽物質がどばあってでるよう
ときどき、ご主人さまからみたら私のどんなところに興奮をおぼえるのだろうと
とても知りたくなります
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5/20 13:12
渇きを潤す
喉が渇く
心が渇く
ご主人さまの指で、舌で体温は上がっていくばかり
決定的な一打はないままで
絶頂を追いかけても追いかけても、するりとかわされてしまうんですね
でもそれがたまらなく心地いい
炎天下の砂漠に落ちる一雫みたい
我慢したぶんだけ、お預けされたぶんだけ、あなたから与えられる悦びは増すのです
私はこれからもずっとその字が忘れられなくて、いつまでもあなたのもとに戻ってくるのでしょうね

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5/20 02:04
久しぶりに
きてます。












