原 まみのダイアリー一覧
わんわん
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10/9 18:33
手を繋いで
色っぽい異性を目の前にすれば
その身体に触れたくなるものですが
ご主人さまはどこに触れたいですか?
男らしい二の腕の筋肉や
広い背中
くるぶしなんてニッチなところもいいですが
私は手に触れたいです
もっというと手を繋ぎたい
力づくで頭を押さえつけられたり、乱暴にお尻を叩かれるのが大好きなわたしですが、同じくらい手を繋いで愛を確かめあうのも大好きです
手は神経が集中する敏感な場所
つまりご主人さまの感触をもっとも強く感じられる場所の一つなのです
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10/8 21:31
布のした
男性は性的興奮をおぼえたとき
それが如実にわかるのがいいですね
口ではまだ余裕ぶって
私のことをなじりながらも
下半身はちゃんと
私を求めていることを主張している
M嬢にもほんの少しだけ意地悪をしたくなるときがあるのです
私はそこをゆっくり撫でながら、ご主人さまが我慢できなくなるまで気がつかないふりをする
さあ、目に火がついた
そして私のあそこも、もうとっくに濡れてきた
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10/7 19:01
性の哲学
フランスの哲学者、ジョルジュ・バタイユは「絶頂に達したとき、『自分』という感覚が一瞬なくなる感じがある」と語りました
これは小さな「死」だとも
私は人間を人間たらしめるのは理性だと考えています
でも、食欲や睡眠欲、そして性欲のまえでは人間は理性を手放して最も動物に近付く
特に絶頂のとき、私は自尊心もなにもかもを忘れて、ただ目の前の殿方といっしょに快感を追う獣になりはててしまうのです
「私」という存在の死
それがたまらなく私を惹きつける
同じように、貴方にも自我を捨ててほしくなります
スーツを脱ぎ捨てて、ただ私を求めて、そのうち私のこともどうでもよくなって、気持ちよくなってほしい

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10/7 03:13
気絶
気持ちよすぎて気絶したこと、ありますか?
絶え間ない絶頂の次の絶頂
もはや「私」という自我さえ彼方へと飛んでいくようです
身体というのはゆうこときかないもので
絶頂をすればするほど
また絶頂しやすくなってしまうのです
だから、私の心は「もうくるしい」と身を捩るのに、身体はそれを許さずにまた絶頂してしまう
常に心に縛られながら生活している女の子にとって、それはくるしくも、病みつきになる、またしたいと心の底で願ってしまう体験になるのです
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10/5 19:51
アジアン料理好きです
今日はちょっと肌寒いですね><
ならば!温かいものでも食べようかな、と
ひさしぶりにタイ料理屋さんにきて牛肉のフォーを食べました^^
タイ料理やベトナム料理など、アジアンな味がけっこう好きだったりします
たくさん食べて、げんきな身体で
ご主人さまに会いに行きます!












