村上 麗華のダイアリー一覧
-
4/25 13:46
おはようございます、ご主人様
脚が綺麗だよ
って
褒めていただくことが
増えてきたので
いつか履いてみたい
と
夢だった網タイツを
お迎えしてみました
もっとご主人様に
見て欲しい
なんて思いで服を選ぶ
麗華はふしだらでしょうか?
-
4/25 02:23
色づいて行く私
昔
父親に言われた
色気づくな
という言葉を思い出しました
こんな素敵なランジェリーを
私が選んでいいと思いますか?
お友達に聞いたら
もっと派手なのにしたら?
と
にっこりされました
自分でランジェリーを選んでみたけど
ご主人様はお好きかしら?
そう思いながら
やっぱりまだ派手なのは選べなくて
意気地なしなのか
恥ずかしがりやなのか
自信が無いのか
これは一体なんなんだろう
と
思ったけれど
自分を許すことから
自分の人生は始まると
昔何かの本で読んだことがありますが
私はまだ私を綺麗に着飾ることを
私に許してなかったのかもしれません
ご主人様は
麗華のこんな様も
許して下さいますか?
-
4/24 15:59
盗撮
ご主人様の前で
少しでも美しくありたい
そう思って
お洒落なお友達に着いて来てもらって
ランジェリーの購入のために
お買い物に出かけました
お友達は
カメラマンをやっているお姉さんで
以前にも撮影をしてくれたのですが
後ろから写真を撮ってくれていました
(お茶目さんなのでお姉さんのピース入りです)
脚綺麗だねー
以前会った時より
いきなり綺麗になったね?
何したの?恋?
マッチングアプリ順調?
(過去記事を見て頂けたらわかりますが
撮影が入った時のために練習がしたくて
マッチングアプリ用に撮影を
お願いしたことがあります)
そう言われた私は
秘密です
と答えました
全ては麗華とご主人様との秘密です
秘密が毎日増えて行きますね
-
4/23 18:16
視線
上から
見つめられると
途端に
小さい可愛い女の子になった気がして
もう泣いてもいいし
叫んでもいいんだな
そういう気持ちになります
ずっとずっと
肩肘張って生きて来たのかもしれない
ご主人様に包まれて
どんどん本当の自分が見えて来る
世界の全てに怯えていた
でも愛されるのはいつも
小さくて可愛らしいあの子だった
渇望していた痛みが
麗華の心ごと癒してくれています
-
4/22 16:01
背徳
すっとしたお姿に
惚れ惚れする間もなく
始まる
淫美なお遊戯
目線だけで
コントロールされている
この感じ
普通の世界だと
問題とかになるのかもしれない?
こんなに素敵なご主人様が
生きづらい世界に
私もずっと生きていたなぁと思います
でもこの世界は
それが喜ばれる世界
その矛盾が気持ちいい
つい笑みがこぼれちゃう
ご主人様のフラストレーションごと
撫でるように痛めつけて
嘲笑うように踏みつけて
そんな風に思ってしまう
麗華はそんな女になりました












