桜田 あゆみのダイアリー一覧
勾留1日目!
桜田 あゆみFカップ|T156|B93|W55|H94
年齢23歳
興味あるプレイ振動するおもちゃ、、、、
おすすめポイントとにかくエロい!!ホンモノの変態さんですっ!!
好きなプレイ縛られたり、拘束されたりが好きです、、、、
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5/17 13:10
❤️窓全開でオナニー中にUbere...
ご無沙汰しております(^^)
桜田あゆみです。
暖かくなってまいりましたね!
昨日今日の東京は気温30度を越えまして、
初夏というよりは夏到来!!
あゆみも慌てて扇風機を引っ張り出しました。
夏にする汗だくのエッチっていいですよね。
扇風機を回しながら、
畳に敷かれた布団の上で
体癖に塗れながら混じり合う。
机の上ではグラスに入った麦茶の中で
氷が溶けてカロン、と鳴る...。
ああ確か、リリーフランキーとサクラさんが
そんなシーンを演じた映画があったなぁ...
なんて思い返していたら、
ムラムラしてしまいました。
少し胸を弄ってみたら、
なんだか股間がウズウズしてしまい、
窓を閉める余裕もなく、
そのままひとりエッチを始めました。
電マを取り出し、敏感な部分に当ててみると、いつもより大きく感じる音にドキドキしましたが、運良くベッドの横の窓のすぐ側で大きな工事をしていて、音だけではバレそうもありません。
もう一つの窓は足側にありましたが、
こちらは道路に面していて、
たまに人が通ったりしています。
カーテン全開ですから、誰かが中を覗き込めば、股間に電マを押し当てている痴女を目の当たりにする事でしょう。
そんなドキドキからか、
いつもより濡れそぼり、敏感になるアソコ。
腰を揺らしながら声を押し殺し、
絶頂に達しようとした瞬間....。
ピンポーン
えっ!?バレた!?!?
とびっくりして飛び起き、チャイムに出ると、配達のお兄さんが写っていて、
「Uber eatsでーす」と。
しまった、1時間前にUber eatsを頼んでいたんだった!!
慌てて全裸に白いTシャツ一枚を羽織り、
玄関に向かいます。
できるだけみられないように
扉を小さく開けて受け取ろうとしますが、
親切な配達のお兄さんは
わざわざその隙間から顔を出し、
会釈してくれます。
そして、私の格好を見て
少し驚いたように目を見開き、
しばらく胸の辺りや足元をジッと凝視して
慌てて目を逸らし、
「あっ、ありがとう、ございましたぁ〜!
た、足りないものとか、ないっすかね?」
と聞いてきます。
さすがにおちんぽが足りません、とは言えず
「だ、大丈夫です!ありがとうございました!!」
と言って扉を閉めて、胸を撫で下ろしました。
さすがにオナニーしていたことまではバレてないだろうと安心していると、段々さっきまで聞こえなかった音に気づきます。
流しっぱなしのAVの音。
つけっぱなしの電マの音。
もしかして、これ、丸聞こえだった!?
と気づいた時には大赤面し、
へたりこんでしまいました。
結局、予期せずイク我慢プレイになってしまったおっちょこちょいなあゆみです。
あーん、早くこのムラムラを解消したい!
ご主人様、可愛がってくださいませ(>_<)
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5/17 13:03
❤️窓全開のオナニー中にUbere...
ご無沙汰しております(^^)
桜田あゆみです。
暖かくなってまいりましたね!
昨日今日の東京は気温30度を越えまして、
初夏というよりは夏到来!!
あゆみも慌てて扇風機を引っ張り出しました。
夏にする汗だくのエッチっていいですよね。
扇風機を回しながら、
畳に敷かれた布団の上で
体癖に塗れながら混じり合う。
机の上ではグラスに入った麦茶の中で
氷が溶けてカロン、と鳴る...。
ああ確か、リリーフランキーとサクラさんが
そんなシーンを演じた映画があったなぁ...
なんて思い返していたら、
ムラムラしてしまいました。
少し胸を弄ってみたら、
なんだか股間がウズウズしてしまい、
窓を閉める余裕もなく、
そのままひとりエッチを始めました。
電マを取り出し、敏感な部分に当ててみると、いつもより大きく感じる音にドキドキしましたが、運良くベッドの横の窓のすぐ側で大きな工事をしていて、音だけではバレそうもありません。
もう一つの窓は足側にありましたが、
こちらは道路に面していて、
たまに人が通ったりしています。
カーテン全開ですから、誰かが中を覗き込めば、股間に電マを押し当てている痴女を目の当たりにする事でしょう。
そんなドキドキからか、
いつもより濡れそぼり、敏感になるアソコ。
腰を揺らしながら声を押し殺し、
絶頂に達しようとした瞬間....。
ピンポーン
えっ!?バレた!?!?
とびっくりして飛び起き、チャイムに出ると、配達のお兄さんが写っていて、
「Uber eatsでーす」と。
しまった、1時間前にUber eatsを頼んでいたんだった!!
慌てて全裸に白いTシャツ一枚を羽織り、
玄関に向かいます。
できるだけみられないように
扉を小さく開けて受け取ろうとしますが、
親切な配達のお兄さんは
わざわざその隙間から顔を出し、
会釈してくれます。
そして、私の格好を見て
少し驚いたように目を見開き、
しばらく胸の辺りや足元をジッと凝視して
慌てて目を逸らし、
「あっ、ありがとう、ございましたぁ〜!
た、足りないものとか、ないっすかね?」
と聞いてきます。
さすがにおちんぽが足りません、とは言えず
「だ、大丈夫です!ありがとうございました!!」
と言って扉を閉めて、胸を撫で下ろしました。
さすがにオナニーしていたことまではバレてないだろうと安心していると、段々さっきまで聞こえなかった音に気づきます。
流しっぱなしのAVの音。
つけっぱなしの電マの音。
もしかして、これ、丸聞こえだった!?
と気づいた時には大赤面し、
へたりこんでしまいました。
結局、予期せずイク我慢プレイになってしまったおっちょこちょいなあゆみです。
あーん、早くこのムラムラを解消したい!
ご主人様、可愛がってくださいませ(>_<) -
4/17 18:22
ご報告
ご主人様
いつもお世話になっております。
桜田あゆみです。
桜田、と名前に桜を戴くあゆみですが、
今年は一度もお花見に行けずに
花見頃を過ぎてしまいました。
春が過ぎゆくのは早いね、と友人に言った所、あゆみの頭は万年常春だろう、と言い返されました。
成る程、言い得て妙です。笑
与太話はさておき、
本日は皆様にご報告がありまして、
日記を書かせていただきました。
と、言いますのも、
4月に入ってから出勤できておらず、
「もしかして辞めちゃった?」
「フェードアウトのパターン?」
とご心配いただいてしまうのを
危惧してのことで御座います。
あゆみ、辞めてませんよ〜!!
むしろ、早くご主人様と色々エロエロしたくて、毎日ムラムラしております(*≧∀≦*)
なのですが、実は4月上旬に体調を崩し、
暫く自宅療養の日々を過ごしております。
※感染症ではありませんので、どうかご安心下さいませ。
現在は快方に向かっておりますが、もう暫くお時間をいただきそうです。
早く全快して、元気にご主人様のもとへ戻って参りますので、もう暫くだけオナ禁して頂き、一緒に性欲全力発散して頂けましたら幸いで御座います。
早くご主人様に会いたいです。
季節の変わり目ではありますが、
くれぐれも体調にはお気を付けて、
ご自愛くださいませ。
桜田あゆみ
-
3/23 18:48
ひとりエッチが辞められません
こんばんは
桜田あゆみです(*^^*)
久しぶりにゆっくりと2連休を頂き
何か楽しいことをしようと早起きしてみたは
いいものの...
朝勃ちならぬ朝濡れをしてしまい、
朝から何度もオナニーをしてしまいました。
これで本日通算10回目です。
なのに、まだムラムラしてしまい、
秘部が疼いてしまうのです...。
お恥ずかしながら、毎日、オナニーをするのが日課のあゆみ。
オカズは色々ございますが、ご主人様に無理やり犯されるものや痴漢、露出、複数プレイなどに興奮してしまいます。
AVもエロ漫画も好きです。
あと、獣姦モノもよく見てしまいます。
道具は電マが圧倒的に多いです。
ディルドを入れると、あゆみのマン圧のせいか、取っ手側がウィンウィン回ります。
ちょっと笑ってしまう光景です。
クリオナをしすぎたせいでしょうか?
人よりクリが大きいようで、少し恥ずかしくもあります。
ああ、こうして文章を書いている間にもムラムラしておかしくなってしまいます。
私の性癖をご主人様がたに見られてしまっているのかと思うと、恥ずかしくて情けなくて、でもお仕置きを期待してドキドキしてくるんです。
私の妄想の中では、オナニーしているところをご主人様に見つかり、お仕置きされながら犯されてしまうシチュエーションを何度も夢見ています。
私、もしかして発情期でしょうか...?
ご主人様、どうか私のこの発情を
罵り、抑えてくださいませんか?
濡れそぼる秘部をご主人様の猛った肉棒で...
あぁ、もう一度、オナニー始めます。
あゆみ
-
3/15 19:24
無償の愛は成立するか否か
最近、日記のことを「ブログ」と呼ばれます。
こんばんは、桜田あゆみです(*^ω^*)
あまりにも長文を書きすぎるもので、
お客様から日記と認知されておらず、
あゆみの個人ブログだと思われております。
なんだがそれが可笑しくって、嬉しくって!
「夏休みの作文ですら俺、苦手だったよ!笑日記書くのめんどくさくないの?」なんて聞かれてしまいますが、全くなんです。
むしろ、私は文章を書くのが好きで、趣味や持論をウダウダ書いてしまうのですが、どこに公表できるわけでもなかったので、それを誰かに読んでいただけるのが嬉しくて。
私の日記が皆様の日常の彩りに慣れたら最高で幸せです。
暇つぶしや寂しい夜に皆様のおそばに寄り添えたら嬉しい限りです。
さて、本題について。
今日はど真面目にエロなしの話をしてしまいますので、ご興味のある方だけお付き合いいただけましたら幸いです。
先日、素敵な紳士のご主人様とのお話の中で、気になることがありました。
それは、
「誰かに何かをした時に見返りを求めるか」
というお話でした。
その時、私は「求めません」と即答しましたが、考えれば考えるほど、分からなくなってしまったのです。
たとえば、ホワイトデーのお返しのこと。
友人にたくさんチョコレートを渡しました。
日頃の感謝のつもりで、お返しはいらないと思っていたのです。
しかし、ホワイトデーに近づくと、ホワイトデーというイベントを意識している自分もいるのです。
たとえば、誰かを愛した時。
最初は私が愛したいだけだから、別に気持ちが帰ってこなくてもいいと思っていました。
しかし、その誰かが他の誰かに取られてしまったり、自分に目を向けてくれないことがわかった時に、落胆してしまっているのです。
たとえば、前職のこと。
奉仕の精神で、公僕として、社会を守るために働いていたはずなのに、どれだけ頑張ろうと認められず、人から疎まれ、嫌われ、感謝されない立場を嘆いてしまったりもしたのです。
思い返せばいつだって、
ギブアンドテイクを心の底で期待している自分がいました。
どれだけ口では綺麗事を言おうとも、
表には素知らぬふりで出さないようにしていても、やはり利己的な自分がいるのです。
その素敵な紳士は言いました。
「僕は人に何かをする時に見返りを求めない立場になった」と。
深いなぁ、と思いました。
そうか、私は、まだその立場にいないのだと自覚しました。
まだまだ私は若く青い。
全てを人の為にしてあげられる悟りの域に至るのは、まだ難しいようです。
人生には知らないことが多く、達観するには早過ぎる。
でも、今の私に大切なのは
「人の為に何かをしたい」と思う気持ちを持ち続けること
自分は利己的な人間なのだと認めること
いつかは真っ白な気持ちで人の役に立つ人になるのを目指し続けること
を忘れないことだと思っています。
さらに言えば、私の人の為だと思っていた行いは、エゴイズムから来る親切の押し売りだったのかもしれません。
無償の愛は成り立つのか?
しばらくは私の命題になりそうです。
ご主人様は無償の愛は成立すると思いますか?
あゆみ













