田中 あおいのダイアリー一覧
罪の入り口
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3/13 21:59
ぬるぬるに
私の唾液腺は
ぬるっぬるで
たっぷり出ます。
イラ◯やフェ◯のときには
ご主人様の肉棒を
優しく激しくじゅぼじゅぼできます。
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3/11 19:10
腕に残る跡
麻縄できつく
ぎゅーーーーーーーっと
強く縛られて
快感と息苦しさが最高潮に達して、
麻縄をしゅるっと解いたとき、
くっきりと残るその跡には
ほんのり赤みと
確かに縛られていたという事実が
そこにはある。
時間が経つにつれて、
じわっと内出血がポツポツと浮かび
一夜だけじなゃない、
数日経ったといても
その跡は残る。
脱衣、着替え、と
ふとした時に見える。
恥ずかしさが混ざる中、
同時に胸の高鳴りが感じられる。
私はこういうのを求めてるの…♡
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3/5 07:09
ペナルティー
ペナルティーを掛けたゲーム
ミニスカを履いて、
ノーパンで
ノーブラで
服を着ているからギリわからない程度に露出をして
パンツを履いたとしても、
リモコンバイブを挿入して
いつくるかわからない刺激に
胸振るわせながら
ご主人様と交わした約束。
「このゲームに負けたら
◯◯のペナルティー」
私はどうしたら良かったのか…
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3/4 06:59
下駄と裸
服も下着も全て脱ぎ捨てて、
唯一身につけられるものは
【下駄】のみである。
素っ裸に下駄だけを履いて、
麻縄で吊るされる。
体重のかかる部位には
麻縄の荒々しい縄が皮膚に食い込み、
重力に勝てない私の体は
足場をなくせば、
ぷらぷらと下駄を履いた足が宙を舞う。
アソコにはおもちゃが、
私の体重がかかったまま
的確に私の体を突き抜ける。
イキ狂って
汗が目に入り、
呼吸がうまくできなくなる。
息を荒くさせて、
もうだめ…
もう無理…
限界を迎えた私は解放され、
麻縄が食い込んだ結果できた内出血の跡。
痛みと同時に感じた快感。
濡れてアソコからつたる汁。
荒くなった呼吸。
これらの一部始終を
カメラのレンズはとらえていた。
カメラと私の目が混ざり合って、
頬を赤らめ。
先ほどの【行為】が頭をよぎる。
全てを晒して、
全てをデータに残して
ご主人様のお手元に【私】がいると思うと
ドクドクと胸が高鳴る。
もう
どうしようもない。
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2/25 21:34
カメラの奥で
恥ずかしい姿を晒して
はしたなく足を開いて、
クスコでアソコの奥までも…
「恥ずかしい…
早く足を閉じたい…」
それでも、カメラの視線の奥に
ご主人様が見ている。
カメラ越しにご主人様の興奮の熱を感じる。
その感覚が
「こんな私なのに、
ご主人様が興奮してくださっている…
こんな私を見て、
おち◯ちんを…///」
恥ずかしいのに
早く舐めたい、早く痛めつけられたい、
早くご主人様からのご褒美が欲しい…
恥ずかしい気持ちと淫らな気持ちがせめぎ合って、
ぐしゃぐしゃな思考の中、
体もぐしゃぐしゃになって、
涙を目に浮かべて、
顔を赤て…
もう…
私をどうにでもしてくださいまし…♡












