激安!アナルファック&イラマチオ専門店 電マ惑星イラマチーオ ノドの奥までチ○ポを突っ込め

新宿店

イラマチーオ 新宿店 03-6265-9497 営業時間:10:00~翌5:00 18:00~自宅・ホテルへデリバリー致します

ダイアリー

村上 麗華のダイアリー一覧

村上 麗華Gカップ|T164|B97|W55|H85

年齢22歳

興味あるプレイイラマもAFも!

おすすめポイントGカップ痴女!超おすすめ!

好きなプレイ串刺し

  • 5/29 01:58

    結ばれる

    そう思って

    ご主人様との時間を
    重ねています

    言葉を大切にしようと
    思えるのは

    私のために
    言葉を丁寧にかけて下さるから

    してもらったから
    返す

    返すから
    またしてもらう

    そういう連続が
    人と人を結ぶのかな

    そう思っています

    きつくきつく結ばれるのも
    ふわっとほどける時の
    安堵感も
    ほんのちょっぴりの寂しさも

    関係性が深まれば深まる程
    かな

    畜生道
    そうおっしゃる方も
    世の中には確かにいるんだろう

    それは本質を知らないから

    私にとって

    ご主人様とのお時間は

    甘い甘いロマンチックな
    チョコレートのような濃密な時間

    なのです

  • 5/28 12:56

    こんにちは、ご主人様

    すごく美しい

    そう言われてみたい人生でした

    そうやって終わったのかもしれないなぁ

    ふと思いました

    もろともにあはれとおもへやまざくら
    はなよりほかにしるひともなし

    百人一首の一首です

    こういう風に人に思われたい

    精一杯背伸びをして文学少女をしていた私は
    恋愛感もその様な感じに仕上がっていたなぁ

    懐かしくてつい笑ってしまいます

    肌のあたたかみを知らないと
    そうなるのでしょうね

    ご主人様との戯れも
    いつか
    短歌にできたら素敵だな

    麗華の頭の中にある感覚を
    現せる言葉

    もっと知って行きたいものです

  • 5/27 23:34

    包み隠さず

    お道具箱
    の見せ合いをしていたのは

    もう10数年前のこと

    ご主人様は
    やったことありますか?

    私の学校だけだった
    のでしょうか?

    お気に入りの物を
    お道具箱に大切にしまって

    それを見せ合える

    なんだか特別な気持ち
    になっていたし

    そこから色んな
    子供なりに深い話を
    してみたり

    子供なりに深い話は
    家庭の事情だったりとか

    おませなちびっこだった私

    大人?
    になって

    ご主人様と

    お道具箱の中を
    見せ合っているような
    この世界に存在する今

    見せて下さり
    見ても下さる
    ご主人様に

    親近感をわかせていいのか

    そんなことしても
    叱られはしないのか

    でもそれも
    きっと嬉しい

    それが麗華です

  • 5/27 19:46

    こんばんは、ご主人様

    あったかくなると

    開放的になるからか

    やってみたいことが
    増えます

    暑い時にこそ

    真っ赤に染まりたい
    なんて思ったりもします

    熱を帯びた
    柔肌を

    どうしてくれますか?

    私は
    ご主人様を
    見上げながら

    何を感じるのだろう

    妄想なのか
    夢なのか

    現実なのか

    境目がわからなくなって来た
    今日この頃

    ご主人様

    白昼夢のような
    この世界が

    麗華にとって
    居心地がいいんです

  • 5/27 11:53

    こんにちは、ご主人様

    磔に
    される夢を見ました

    磔にされる女の人のことを
    描いてたなぁ
    そういえば

    って思ったからかもしれないです

    自分が思ったことが
    夢に出て来るなんて

    何年ぶりかなぁ

    何年ぶりがたくさんあるのは

    私がやっと息ができてるからかもしれない

    痛くて怖くて
    もどかしくて苦しいのに

    息がしやすい

    だからご主人様も
    この世界が好きなのかな

    そういう風に思うようになって来た麗華です