激安!アナルファック&イラマチオ専門店 電マ惑星イラマチーオ ノドの奥までチ○ポを突っ込め

新宿店

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ダイアリー

時任 クロエのダイアリー一覧

時任 クロエEカップ|T165|B86|W57|H88

年齢31歳

興味あるプレイやわらかい舌でいろいろペロペロ...

おすすめポイント日仏ハーフ♪神々しいまでの美しさ♪

好きなプレイ頭を真っ白にさせられたいです。

  • 12/6 15:11

    怖さと甘さの同居。

    今日、歯医者に行ったの。
    本当に大嫌いな場所で、
    あの処置室の気配を見た瞬間、
    胸の奥の封じていた記憶が蘇った。

    わたしの中にある、
    壊されたいと壊してみたい、
    そんな奇妙な気持ちの始まりって、
    きっとこういう空気だったんだって。

    怖いのに甘い。
    逃げたいのに、動かない。
    触れられたくない、でも懐きたい。

    壊されるかもしれない。
    奪われるかもしれない。
    でも、
    もし本当に触れられていたら、
    わたし、
    耐えられないほど
    嬉しかったのだと思う。

    そんな矛盾が今日まで
    二重螺旋みたいに絡み合って
    思考に棲みついてる。

    わたしはあのときから、
    怖さの奥で濡れる女になった。

    そんな矛盾が今日まで、
    二重螺旋みたいに絡み合って
    思考に棲みついてる。

    わたしはあのときから、
    怖さの奥で濡れる女になった。

    あの日、
    誰にも気づかれなかった目覚め。

    もし今なら、あの震えを
    あなたにだけ向けられると思った。
    この続きーー
    あなたの手と体温で、
    わたしの奥を暴いて。



    クロエ

  • 12/5 12:03

    静かな日ほど壊されやすい。

    夜ごとに、
    わたしの身体は
    形を変える。
    昨夜はざわつく熱に
    振り回されたのに。

    今日はやけに静かで、
    その静けさのほうが
    むしろ落ち着かなくなる。

    熱が残ってるんじゃなくて、
    触れられなかった分の余白が
    身体の奥でふくらんでいく。

    触れられた記憶が
    騒ぐ日もあれば、
    触れられなかった静けさで
    波打つ日もある。
    その波に触れた瞬間、
    わたしの身体は
    勝手に呼吸を変える。

    どうやらわたしは、
    指そのものより、
    指が近づいてくる
    気配に弱いみたい。

    触れられる準備じゃなくて、
    触れられるかもしれないという
    あの微かな予感だけで、
    身体って、
    こんなふうに目を覚ますんだね。

    来週は、静けさの中で
    わたしを壊しに来て。

    触れられなかった分の余白が、
    いちばん乱れる日があるの。
    受け止められるなら、
    来ればいい。


    クロエ

  • 12/4 12:21

    触れない熱。

    今朝のわたしは、
    気配だけの熱が身体に残ってて、
    まるで、
    わたしの奥にあるスイッチが
    勝手にひとつ灯ったみたい。

    首筋の奥の脈も、
    唇のうら側の余韻も、
    誰かのためじゃなく、
    ただ身体がひとりでに思い出している。

    ねえ、触れなくていいし、
    近づかなくてもいいの。
    勝手に触るなって‥‥
    あなたに言われたあの言葉が
    まだ身体の奥に残ってる。
    触れないほどに熱が育っていく。

    気晴らしに
    鏡の前で口紅をひと塗りしたら、
    生々しい噛まれたみたいな赤。
    あの日の続きじゃなく、
    今日のわたしにしっくり馴染んだ。

    あなたがどう動いても、
    わたしの欲はちゃんと
    内側で息をしてる。
    あなたが触れたら、
    ひと息で崩れてしまう場所でもある。

    どんな唇で迎えるかは、
    それは、特別な人だけに見せるもの。
    そのまま秘密にしててもいい。

    今朝のわたしは、
    静かに熱を抱えてるだけ。
    来週には、この続きを
    あなたの手で確かめて。
    休んだぶん、
    壊れやすくなってるから。

    クロエ

  • 12/3 11:57

    壊れる前の匂い。

    触れてほしいなんて言わない。
    言わなくても、
    わたしの身体が全部話してるでしょ。

    縄の跡がまだあたたかいの。
    動くたびに小さくきしんで、
    そのたびに君の手を思い出してしまう。

    隠してるつもりだった呼吸も、
    もう誤魔化せない。
    理性より先に、
    身体が君を呼んでる。

    来ないで。
    ……ほんとは、来てほしいくせに、
    って気づいてるんでしょ?

    壊れる寸前のわたしって、
    いやらしい匂いがするらしいよ。
    ……昨日、あなたがそう言った。

    だったら、
    その続き、
    あなたがもう一度、
    確かめにくればいい。


    クロエ

  • 12/2 12:31

    先に待つ身体。

    縛られていた手首の跡と、
    縛られたがっている心が、
    ゆっくりと同じ場所で目を覚ます。

    夢の熱がまだ抜けきらず、
    身体の奥のどこかで、
    ひと晩置き去りにされた感覚だけが
    ゆらゆら浮かび上がる。

    静かな朝ほど、
    身体の奥に潜んだ衝動が
    勝手に動きだしてしまう。

    あなたの体温の記憶が
    脚のあいだをそっと通り抜けて、
    その細い軌道に沿って
    呼吸がかすかに乱れていく。

    触れられてもいないのに、
    脚の付け根に落ちた影が
    欲しいところをじわりと
    押し広げていく。
    肌の内側が、
    迎える形に整えられていく。

    まるで、
    そこに戻ってくるはずの手を
    身体の方が先に
    待ち受けているみたいに。



    クロエ

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