激安!アナルファック&イラマチオ専門店 電マ惑星イラマチーオ ノドの奥までチ○ポを突っ込め

新宿店

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ダイアリー

時任 クロエのダイアリー一覧

時任 クロエEカップ|T165|B86|W57|H88

年齢31歳

興味あるプレイやわらかい舌でいろいろペロペロ...

おすすめポイント日仏ハーフ♪神々しいまでの美しさ♪

好きなプレイ頭を真っ白にさせられたいです。

  • 12/2 12:31

    先に待つ身体。

    縛られていた手首の跡と、
    縛られたがっている心が、
    ゆっくりと同じ場所で目を覚ます。

    夢の熱がまだ抜けきらず、
    身体の奥のどこかで、
    ひと晩置き去りにされた感覚だけが
    ゆらゆら浮かび上がる。

    静かな朝ほど、
    身体の奥に潜んだ衝動が
    勝手に動きだしてしまう。

    あなたの体温の記憶が
    脚のあいだをそっと通り抜けて、
    その細い軌道に沿って
    呼吸がかすかに乱れていく。

    触れられてもいないのに、
    脚の付け根に落ちた影が
    欲しいところをじわりと
    押し広げていく。
    肌の内側が、
    迎える形に整えられていく。

    まるで、
    そこに戻ってくるはずの手を
    身体の方が先に
    待ち受けているみたいに。



    クロエ

  • 11/30 12:35

    冷たいのに熱い。

    今日は、
    どうしてか胸の奥がそわそわしてる。
    休みの日って、
    緊張の糸がふっとほどけるでしょ?
    そのせいなのか、
    身体のスイッチまで勝手に入っちゃって。
    乳首なんて、
    触ってもないのにずっと硬い。

    困ってるの。
    理由もなく、
    発情してる自分に。

    こういうとき、
    誰にも言わず静かに
    していればいいのに、
    なぜか“気づかれたい”
    って思ってしまう。

    早く抱き寄せられたら、
    それだけで落ち着けるのに。
    大丈夫だよ、
    って首元で囁かれたら、
    足の力が抜けちゃうのも
    分かってるのに。

    わたしね、
    今日は
    ちょっとだけ甘やかされたい。
    それを言葉にした途端、
    自分でもしょうもないなと思う。

    こんな身体のサイン、
    誰が一番先に気づくんだろうね。


    クロエ

  • 11/29 12:11

    くちづけの痕。

    土曜日。
    まだ身体の奥が、
    昨夜の熱を忘れてくれない。

    肌に残った赤い痕。
    記憶の中では、
    花びらの散る乙女みたいだった。

    ろうそくが落ちた瞬間の、
    逃げ場のない痛みに包まれながら、
    わたしは静かに曝け出していく。

    誰かの手の形が、
    わたしの体温でほどけながら、
    そのまま子宮に沈んでくるみたい。
    少し息が漏れた。

    こんなふうにされるのを、
    ほんとは望んでたくせに。

    今日はまだ、
    どこも触れられてないのに、
    身体だけが勝手に思い出してしまう。

    あなたの手なら、
    もっと深いところまで来ていいよ。

    痕が消える前に、
    また刻んでくれる?


    クロエ

  • 11/28 12:05

    沈む身体、見届ける瞳。

    金曜日ってね、
    身体の奥に沈んでいた癖が
    勝手に目を覚ます日。

    外ではまだ普通の形をして
    歩けるのに、
    扉がひとつ閉まるだけで、
    空気は喉の奥にまとわりついて
    重くなる。

    壊されたい相手の前だと、
    抵抗も、強がりも、
    全部が形を失っていく。
    あの人の前でもそうだった。
    結ばれた縄の中に座って、
    痛いわけでも、
    怖いわけでもないのに、
    どうしてか正直になってしまう。

    そこにもうひとり、
    わたしの倒錯をただ
    見つめるだけの男。
    頸を支えるだけの、
    残酷なほど優しい観察者。

    結び目を作る男と、
    頸だけを支える男。
    ふたりが同じ部屋に立つと、
    部屋そのものが呼吸を失う。
    音が消えて世界が沈む。

    手を伸ばされるより、
    ただ見つめられる方が
    ずっと深く乱れるって、
    からだが先に知ってしまった。
    そこに落ちた瞬間から、
    わたしはもう逃げられない。

    壊される寸前の一秒なんて、
    誰にも見せたくないはずなのに、
    その瞬間に仰け反るわたしの頸を、
    黙って支えて見届ける者がいる。
    ふたりの沈黙。
    さらに深くなる。

    扉が閉まって、
    わたしが反転するその刹那
    わたしはまた、
    自分をもっと狂わせたくなる。


    クロエ

  • 11/27 11:53

    ほどけない関係。

    連休が終わったと思ったら、
    もうまた週末がきてる。
    時間ってどうしてこんなに
    せっかちなんだろう。

    飽きもせずに、
    身体だけは相変わらず素直で、
    あなたを思い出すたびに
    少しだけ深く息をしてしまう。

    あの人の前で、
    ちゃんと抵抗したはずなのに、
    気づけばもう、
    ほどけない結び目の中に座ってた。

    痛いわけじゃない。
    怖いわけでもない。

    ただ、ひとつだけ正直だった。

    ――触れられたら、
      全部、言わされちゃう。
      黙っていても、
      身体のほうが先にばれる。

    本当は、
    ずっとこんな格好のまま、
    頭が真っ白になる場所まで
    あなたと辿り着きたいなんて。

    そんなこと考えてるなんて、
    知られたらどうする?



    クロエ