激安!アナルファック&イラマチオ専門店 電マ惑星イラマチーオ ノドの奥までチ○ポを突っ込め

新宿店

イラマチーオ 新宿店 03-6265-9497 営業時間:10:00~翌5:00 18:00~自宅・ホテルへデリバリー致します

ダイアリー

時任 クロエのダイアリー一覧

時任 クロエEカップ|T165|B86|W57|H88

年齢31歳

興味あるプレイやわらかい舌でいろいろペロペロ...

おすすめポイント日仏ハーフ♪神々しいまでの美しさ♪

好きなプレイ頭を真っ白にさせられたいです。

  • 11/8 11:47

    冷たい昼、あたたかい嘘。

    朝の空気が冷んやりと
    身体を目覚めさせる。

    冷たいのは嫌。
    理性って、
    あたためるとすぐ溶けるから、
    早く暖まりたい。

    ねぇ、ちゃんと我慢してた?
    わたしは、してないよ。
    乾く前に、
    また濡れたくなっちゃった。

    昼になれば、
    素肌の記憶が透けてくる。
    触れないで見てる。
    それだけじゃ、
    もう足りない。

    ねぇ、何が大丈夫なの?
    「大丈夫だよ」
    って言われるたび、
    全然大丈夫じゃなくなる。

    いつも、
    痛いのに、甘い。
    恥ずかしいのに、見てほしい。
    泣いてるのに、もっと欲しくなる。

    今夜もクロエは、
    あなたの腕の中でしか
    息の仕方を思い出せないの。


    クロエ

  • 11/7 10:59

    乾く前に。

    朝の空気が、
    鎖骨の奥まで冷たく入り込む。
    冷たいのはイヤ。

    理性って、
    あたためるとすぐ溶けるから、
    早く暖まりたい。

    ねえ、
    ちゃんと我慢してた?
    わたしは、してないよ。
    乾く前に、
    また濡れたくなっちゃった。

    昼になれば、
    素肌の記憶が透けてくる。
    触れないで見てる。
    それだけじゃ、
    もう足りない。
    この我慢も、
    あなたの仕業なのかな?

    剥がされる瞬間、
    私は恋人みたいに無防備になる。
    敏感な肌を、
    あなたの手で確かめてほしいの。

    ねえ、何が大丈夫なの?
    「大丈夫だよ」
    って囁かれるたびに、
    私は全然大丈夫じゃない。

    痛みなのに、甘い。
    恥なのに、見てほしい。
    泣いているのに、
    もっと欲しくなる。

    ――だからお願い。
    私を剥がして、
    泣いてもなんでも甘えさせて。

    今夜も、
    クロエはあなたの腕の中でしか、
    本音の声を出せないの。

  • 11/6 12:12

    まだ10月の中。

    曇り空の昼。
    ちゃんと起きたはずなのに、
    まだ心のどこかで夢が息をしてる。

    10月の抜け殻。
    息を吐くたび、
    静かな呼吸がひとつまた増える。
    背中をゆっくりと
    撫でられてるような気分。
    世界は動き始めてるのに、
    私は少し遅れてる。

    さっきまでの夢の続き、
    思い出そうとしたら、
    胸の奥があたたかくなった。

    きっと、
    まだ終わってないんだと思う。
    そんなふうに思いながら、
    今日を始めてみる。


    クロエ

  • 11/5 11:50

    パンの匂いと調教。

    にゃーん。
    髪の毛も心もボサボサだったけど、
    今日は全部をとかす日。
    髪を自分で優しく撫でてるうちに、
    世界までとけちゃえって思った。

    休み明けって、ちょっと緊張するけど、
    あなたに会えるって考えたら、
    なんだか、それだけで心が柔らかくなる。

    冬の冷えた空気の中で、
    パンの焼けたあたたかい匂いがして
    ふんわりトロっと胸の奥に広がる。

    そんな時間を大切に抱きしめたまま、
    今日もゆるくエロエロ過ごすのだ。
    そしてしっかりと調教さらるのだ。

    ねぇ、今日くらいは世界のこと忘れて、
    2人でゆるゆるになっちゃお♡


    クロエ

  • 11/4 12:48

    洗濯機の音が止まったら。

    昼の光が、皮膚を噛んでくる。
    昨日の火傷が、
    まだ君のあとみたいに疼く。
    洗濯機が狂ったみたいに回るたび、
    夢の残り香が部屋に舞い上がる。

    わたしはコーヒーを淹れる。
    マグの底に沈んだ砂糖を、 
    スプーンで掬う。
    舌が甘くて痺れる。
    それは君の指よりも、
    まっすぐな毒。

    窓の外では世界が真面目に動き出す。
    でも、靴紐はまだ結ばない。
    洗濯機の音が止まったら、
    わたしも止まる気がした。

    クロエはいま、此処。
    光に透けたこの部屋で、
    君の呼吸と重なりながら、
    乾く前のわたしを差し出す。

    今日は乾かない。
    濡れるために、生きてる日。


    クロエ