激安!アナルファック&イラマチオ専門店 電マ惑星イラマチーオ ノドの奥までチ○ポを突っ込め

新宿店

イラマチーオ 新宿店 03-6265-9497 営業時間:10:00~翌5:00 18:00~自宅・ホテルへデリバリー致します

ダイアリー

時任 クロエのダイアリー一覧

時任 クロエDカップ|T165|B86|W57|H88

年齢33歳

興味あるプレイやわらかい舌でいろいろペロペロ...

おすすめポイント日仏ハーフ♪神々しいまでの美しさ♪

好きなプレイ頭を真っ白にさせられたいです。

  • 9/29 13:46

    パンを落としたクロエ。


    朝食用のパンを買いに来て、
    冷凍用のストックまで大事に抱え、
    レジに向かって歩いていた。

    スマホの通知をチラッと見た瞬間、
    ガタンッ!
    派手な音が店内に響き渡る。

    ライ麦パンもイチジクパンも、
    香ばしい匂いを漂わせながら
    床に散らばって。

    視線が一斉に突き刺さり、
    顔がカッと熱くなる。
    心臓がドクドク早鐘を打つのを
    どうしても止められない。

    そのバクバクは、
    なぜかご主人様と一緒の時の
    鼓動を呼び覚ましてしまい、
    余計に恥ずかしく、
    そして場違いに甘くなる。

    床に転がったパンを見下ろした瞬間、
    猫が香箱座りしているみたいだと
    くだらないことまで浮かんでしまう。

    慌ててしゃがみ込んだ私の前に、
    すっと伸びてきた長い指先。

    見知らぬ紳士が無言で一緒にパンを
    拾ってくれる。

    ライ麦パンを一つ差し出しながら、
    「大丈夫ですか?」と微笑んだ。

    「ありがとうございます」
    そう言ったけれど、
    本当は違う言葉を試したかった。

    わたしも拾って。

    床に落ちたパンじゃなく、
    心臓のバクバクごと、
    ムラムラと疼いているこの私を。
    甘えたいのに強がっているクロエを。
    全部まとめて抱き上げて欲しいって。

    人がピンチの時に優しく手を貸すのは
    素晴らしい。
    でも私ときたら如何なものか。

    でもその言葉を声にするのは、
    ご主人様の前だけ。
    だから、次にパンを落としたときは
    (もう落とさないけど)
    拾うのは、あなたなの。



    クロエX、初心者です(〃ω〃)♡
    よくわからないので
    @ReserveChloe をXで検索してね!



    クロエ

  • 9/28 14:45

    わたしの可愛い兎ちゃん。

    触れられただけで熱が走る。
    唇を甘く噛まれた瞬間、
    心のどこかが囁く。
    この人に食べられてしまうって。

    禁忌の快楽。
    カニバリズムなんて
    言葉で片付けられない、
    もっと深い感覚。

    愛しているからこそ、
    食べられてもいいと思えてしまう。
    食べられることで、
    私の全部があなたに溶ける。

    怖さよりも甘さが勝つ。
    痛みよりも誇りが滲む。
    その瞬間、クロエは
    獲物であることを選ぶ女になる。

    変態って究極はそこに 
    行き着くんだと思う。
    ただ欲を満たす変態じゃなく、
    禁忌を誇りに変える変態。

    そして覚えていて。
    この悦びを差し出すのは、
    私があなたを選んだからってことを。
    あなたの牙で、私を証明して。


    クロエX、この秋から
    はじめました。
    (〃ω〃)♡
    応援はこちらから。
    ポチッと出来ないので
    @ReserveChloe をXで検索してね!



    クロエ

  • 9/27 11:51

    選ぶのはあなた。壊すのもあなた。

    見つめられるその視線だけで、
    熱が喉の奥がヒリついてくる。

    私はM女。
    でもただ従うだけの女じゃない。

    強気で、気まぐれで、
    触れる男を選ぶ女。

    なのに。
    あなたに指先でなぞられた瞬間、
    息が止まったみたいになって
    無防備になる。

    そんな私を縛って、
    ジワジワ壊して、
    支配するのを
    許されるのはあなただけ。

    そのひと噛みで、
    私の世界が終わってもいいと思わせて。


    私を本当に選ぶ勇気ある?
    今度は貴方が選びなさい。



    クロエ

  • 9/26 17:54

    無防備の誇り。

    熱が垂れるたびに、
    身体が震える。
    震える度に、
    あなたを求めてしまう。
    求めるたびに、
    また声が零れる。

    痛みなのに、
    なぜか甘い。

    恥なのに、
    どこか誇らしい。

    声が滲むたびに、
    またもっと欲しくなる。

    剥がされる瞬間、
    私は恋人みたいに無防備になる。

    敏感な肌を、
    あなたの手で確かめてほしいの。

    「大丈夫だよ」
    って囁かれる度に、
    私はもっと大丈夫でなくなる。

    もうどうにかお願い。
    私を解き放って、
    私を剥がして、
    溢れさせながら甘えさせて。


    クロエ

  • 9/25 13:58

    だから、終わらない。

    あなたが私を壊すたびに、
    私は悦びの嗚咽を漏らす。
    泣きながら、
    悦びの嗚咽を漏らす。

    壊されて、
    嗚咽する。
    嗚咽して、  
    さらに壊される。

    壊れて、嗚咽して、嗚咽して、壊れて

    その循環の中で、
    私はもっと純粋になってしまう。

    痛みで震えるはずの体が、
    なぜか快楽で濡れていく。

    恥で崩れるはずの心が、
    なぜか誇りに満ちていく。

    私は泣く。
    私は嗚咽する。
    私は悦ぶ。
    そして、
    あなたに抱かれるたびに、
    また嗚咽する。

    純粋を踏みにじられるたびに、
    私はもっと純粋になる。
    だから、もっと。
    だから、今夜も。
    だから、あなたの手で。
    だからもっと終わらない。
     

     
    クロエ