如月 ありさのダイアリー一覧
ドMちゃん日記♪
如月 ありさGカップ|T155|B92|W54|H84
年齢18歳
興味あるプレイあらゆる変態、激しいプレイが好き♪
おすすめポイント色白美人!カワイイ瞳!!のド変態志願の10代!
好きなプレイ縛り 拘束系
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12/9 17:35
疼き 溢れ
更衣室で わざと鍵をかけず
扉をほんの少しだけ開けて 着替えたり
そっと Yシャツの上から
乳首を摘んで引っ張ったりしてしまいます
誰もいないはずなのに
足音がした気がして
その一瞬の恐怖と快感の入り混じる感覚こそ
私が 淫らな生きものである事を
思い出させてくれます
“見られるかもしれない”
そう思うと腰が動いてしまいます
でも こんな淫らな私に 育てたのは
ご主人様 でしょう
ねぇ 責任 とってください
犯されたい です
Xはこちら@kisaragi_o_o
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11/20 15:19
永遠を焦がす
行為の絶頂 待望の瞬間
貴方の大きな手と 冷たい金属
私の首に回され ギチリ と締まる
自然に漏れ出た声は 苦痛そのもの
その苦しさが 私を覚醒させる
私の命が 本当に彼の掌の中にあって
この人なら 簡単に私なんて殺せるんだって
その確信が 私を痺れさせる
空気の流入が遮断され
血液が頭に上り 視界が白く点滅して
"かわいい もっと苦しんで" って
囁きが 鼓膜を震わせるの
ああ しあわせ
これが 私が彼から得られる究極の愛
そして 死の淵で 一瞬たりとも私を疑わない
彼のサディズムの完璧さ
"このまま 死んじゃったら 一生俺のものだね"
意識が遠のき
身体が彼の腕の中で軽くなる
Xはこちら@kisaragi_o_o
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11/8 15:27
わたしのすべて
体中を電気のように駆け巡る
鋭い痛みを伴う 激しい高揚感
この胸を掻き毟られるような
強烈なドキドキこそ
私の 生きる意味
その絶対的な敗北の光景に
無抵抗に屈服していくのを感じるたび
身体の芯から痺れて
どうしようもない熱が込み上げてくるの
興奮 なんて
そんな言葉では足りない
私 幸せだなって 人生最高って 思える
でも 満足することなんて
死ぬまでなくて
もっと引き裂かれて
もっと汚されて
原型を留めないほど無様になってしまいたい
そんな私を見て 愛でて 欲情してよ
普通なんて つまんない
どうせもう戻れないんだし
ねぇ
私と一緒に
どこまでも堕ちちゃえば
Xはこちら@kisaragi_o_o
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11/6 15:07
受容
耐える なんて言葉は
あまりにも冷たくて 似合いません
我慢する のではなく 受け入れる
大好きな人からの
その唯一無二の 尊い手から
差し伸べられるなら
いかなる苦痛 いかなる試練であろうと
私にとっては 他では得られない
愛おしい贈り物 です
愛の証として 至上の歓喜として
この身のすべてで受け入れたい
貴方が私に向ける
厳しさ 冷たさ 鋭い痛み
それは
決して憎しみや無関心から来るものではなく
彼の情熱の裏返しであり
私という存在を
彼の絶対的な領域の中へ引きずり込み
完全に掌握したい という
深遠なる欲求の表れ
私は そう考えています
そして その痛みが彼の存在の確かさを
私に刻みつけてくれる
その痛みを
もっと深く もっと鮮烈に
私の存在が貴方の一部となり
染め上げられるまで
試練を私に与え続けてください
愛する貴方から差し出されるすべての感情
すべての行為を その喜びと痛みを
ただひたすらに飲み干し
貴方の骨の髄まで 愛し尽くすことを誓います
空っぽな私が存在する唯一の理由
それは ご主人様です
もっと満たして そして 壊して
ご主人様のすべてを
この卑しい私に
心ゆくまで刻み付けてください
Xはこちら@kisaragi_o_o
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10/26 20:46
枷
これが最後 そういつも誓って
何度も 何度も
この日が この場所が この一瞬が
最後って 決めたはずなのに
「お前には無理だね」
貴方の指が触れる
その瞬間 電流のように走る
拒絶と期待
「もうやらない」
叫びたかった言葉が
小さな 哀れな 呻きになる
頬を叩かれる
鋭い痛み 一瞬の 鮮烈な感覚
首が絞まる
息が 止まる 本能が叫ぶ もがき苦しむ
その極限状態で 湧き上がる 高揚感
圧倒的 背徳的な スリル
また 快楽に酔う
こんな自分が嫌でしかない
ただ 深く
泥濘にはまっていく感覚だけ
やめたいのに やめられない
剥がされていく
残るのは 醜く 情けない 私
どうしようもないほどの自己嫌悪
こんなもの 背負い続けるなら
いっそ すべて投げ出してしまいたい
このまま狂ってしまえば
楽なのにね
Xはこちら@kisaragi_o_o












