激安!アナルファック&イラマチオ専門店 電マ惑星イラマチーオ ノドの奥までチ○ポを突っ込め

新宿店

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ダイアリー

時任 クロエのダイアリー一覧

時任 クロエDカップ|T165|B86|W57|H88

年齢33歳

興味あるプレイやわらかい舌でいろいろペロペロ...

おすすめポイント日仏ハーフ♪神々しいまでの美しさ♪

好きなプレイ頭を真っ白にさせられたいです。

  • 12/11 09:45

    朝、もう隠せない。

    冬の朝って、残酷なくらい正直だね。
    さっきまで眠っていたいのに、
    脚の内側…太ももの奥には、
    期待の熱が貼りついてる。

    身体が深く思い出そうとする。
    昨日じゃない何かを。

    このまま冷えたふりなんて、
    できる気がしない。

    今日、会ったらどうなるんだろう。
    その瞬間をまだ言葉にできないのに、
    経験だけはもう答えを知ってる。

    落ち着こうとしても、
    息が全部、
    あなたのほうへ流れていく。

    深く息を吐いたら、
    準備なんて、
    とっくに終わってた。

    待ってるね。
    あとは、あなたが触れるだけ。



    クロエ

  • 12/10 20:04

    内側だけ、まだ夜。

    吐く息の水分が白く見えてきそう。

    外ではちゃんと大人しい顔をして
    歩いてるのに、
    コートの内側だけは、
    ずっと前から火照りが消えない。

    今日みたいに静かな日ほど、
    身体は勝手に準備を始める。

    まだ誰に触れられるでもないのに、
    じんわり思い出してしまうんだよ。
    あの、呼吸が乱れたときのクセを。

    明日のことなんて、
    まだ声にしたくないのに、
    胸の奥はもう、
    隠しごとを諦めかけてる。

    ゆっくり息してる。
    ここから夜が深くなる。
    気づけば、
    わたしのほうだけ
    先に温度が
    落ちていかない。


    クロエ

  • 12/9 18:58

    きゅっとなる前触れ。

    ふとした瞬間にきゅっとなるアレ。

    見せちゃいけない場所が、
    下腹の奥で小さく甘い痛みを灯すと、
    その一拍だけで、
    身体じゅうの女が目を覚ましてしまう。

    昼の光は狡猾よね。
    肌の温度まで透かしてきて、
    隠してた欲を暴いて
    「ほら、ここで溢れてるよ」
    って囁くみたい。

    それでも
    知られたくないのに、
    知られたいほうが勝っていく。
    その矛盾が、
    いちばん濡れる。

    ねえ、あなたならどうするの。
    この、
    きゅっと音を立てて縮む場所、
    わたしが堪えきれずに
    太ももがかすかに震えるまで
    触れずに焦らす?
    それとも、
    息が漏れる瞬間を確かめる?

    奥の続きは、
    わたしのいちばん深い場所が
    勝手に濡れて開いていく瞬間で、
    欲を抑えられなくなった人だけに
    触れられたい場所。

    クロエ

  • 12/8 11:40

    触れたら壊れる前夜。

    怖さと甘さが、
    同じ場所で静かに息をしている。
    今日はそれが、
    いつもより少しだけ近かった。

    胸の奥で疼いたあの震えーー
    忘れたことなんて一度もない。
    あの日始まった二重螺旋は、
    ちゃんと
    今のわたしの身体まで続いてる。

    静かに濡れて、
    静かに求めて、
    静かに許されたい。

    触れられたら壊れるのに、
    触れられなかったら
    もっと壊れるんだよ。

    次に会えたとき、
    その壊れ方を選ぶのは、あなた。


    クロエ

  • 12/6 15:11

    怖さと甘さの同居。

    今日、歯医者に行ったの。
    本当に大嫌いな場所で、
    あの処置室の気配を見た瞬間、
    胸の奥の封じていた記憶が蘇った。

    わたしの中にある、
    壊されたいと壊してみたい、
    そんな奇妙な気持ちの始まりって、
    きっとこういう空気だったんだって。

    怖いのに甘い。
    逃げたいのに、動かない。
    触れられたくない、でも懐きたい。

    壊されるかもしれない。
    奪われるかもしれない。
    でも、
    もし本当に触れられていたら、
    わたし、
    耐えられないほど
    嬉しかったのだと思う。

    そんな矛盾が今日まで
    二重螺旋みたいに絡み合って
    思考に棲みついてる。

    わたしはあのときから、
    怖さの奥で濡れる女になった。

    そんな矛盾が今日まで、
    二重螺旋みたいに絡み合って
    思考に棲みついてる。

    わたしはあのときから、
    怖さの奥で濡れる女になった。

    あの日、
    誰にも気づかれなかった目覚め。

    もし今なら、あの震えを
    あなたにだけ向けられると思った。
    この続きーー
    あなたの手と体温で、
    わたしの奥を暴いて。



    クロエ