激安!アナルファック&イラマチオ専門店 電マ惑星イラマチーオ ノドの奥までチ○ポを突っ込め

新宿店

イラマチーオ 新宿店 03-6265-9497 営業時間:10:00~翌5:00 18:00~自宅・ホテルへデリバリー致します

ダイアリー

時任 クロエのダイアリー一覧

時任 クロエDカップ|T165|B86|W57|H88

年齢33歳

興味あるプレイやわらかい舌でいろいろペロペロ...

おすすめポイント日仏ハーフ♪神々しいまでの美しさ♪

好きなプレイ頭を真っ白にさせられたいです。

  • 1/9 14:31

    写真、全部変わってます。

    お店の写真が新しくなりました。
    ちょっと嬉しい。

    前の写真に慣れてた人には、
    少し、距離が変わって見えるかも。

    可愛がってもらえるように、
    ちゃんと撮ってもらったつもり。

    あとは、会ってからね。

    ーーーーーーーー

    お喋りなわたしは、
    日記だけじゃ、
    少し足りないみたい。

    日記は表。
    Xは、裏。
    @ReserveChloe

  • 1/9 11:58

    まだ、手前。

    男の人に姫初めがあるなら、
    クロエの殿始めは一体どの方?

    そんな好奇心でページを開いてみたら、
    最初に現れたのは、
    まさかのドMくん。

    新規のお客様で、
    どうやら私を女王様だと思って
    予約してくれたみたい。


    窓辺に立つ晒し者の君。
    ガラスに映る君を見て、
    まだこんな顔してるの、
    って思った。

    助けて?
    いいえ。落ちるなら、
    自分で選んで、
    ちゃんと落ちなさい。

    囁くことはあるし、
    手を添えることもある。
    でも勘違いしないで。
    私が引きずり落としてる
    わけじゃない。


    「これ以上は無理」
    って一瞬思わせてから、
    次の瞬間に、少しだけ包む。
    するとね、
    ちゃんと
    「もっと欲しい」に変わる。
    そうでしょ?

    その変わり目を、
    見逃したくないだけ。

    沈黙が続くほど、
    君の身体は興奮してる。
    私のせいじゃない。
    そうなりたくて、
    そこに立ったんでしょう。

    耳元に、ほんの少しだけ近づく。

    「……まだ、耐えられるよね」

    赦しでも、命令でもない。
    逃げ道があると思わせておくための、
    ただの確認。

    昼間の街。
    開放的な窓。
    ガラスに映る影。
    誰かの視線が
    届くかもしれない距離。

    見られることを選んだのは、君。
    私は、その選択を
    止めなかっただけ。

    見られるか、見られないか。
    その境界で、
    君はもう、戻る気なんてない。

    私は急がない。
    でも君の身体は、
    待たされて、見られて、
    その先の形を
    もう忘れられない。

    だから今、
    君は好奇心で、
    これを読んでいる。


    クロエ

  • 1/9 09:52

    壊れたあとの距離。

    10日ぶりの出勤。
    特別な気合は、
    入れていなかった。

    朝から淡々と準備して、
    いつも通りの流れで、
    気づいたら、
    責められる側の感覚に戻っていた。

    途中から、
    何を考えていたかは、
    あまり覚えていない。
    考える余地がなくなるところまで、
    きれいに、壊されていたから。

    ただ、
    中途半端なところで
    自分から止めるのは、 
    好きじゃない。

    戻れない深さまで、
    声も、呼吸も、何もかも
    輪郭ごと奪われたくて。

    少し間があって、
    同じ人からもう一度呼ばれた。

    その日は一度で終わるつもりだった。
    それでも、
    その前の時間がまだ身体に残っていて、
    そのままにしておけなかっただけ。
    理由をつけるほどのことでもない。

    身体のほうが、
    言葉より先に、
    覚えていることがある、
    それで十分だった。

    今日も、
    何度も壊されたあとの空気を、
    そのままに残してる。

    ただシンプルに
    一緒に気持ちよくなれたらいいだけ。


    クロエ

  • 1/8 11:10

    未回収。

    どこかの誰かに触れられたわけでも、
    思い出したわけでもないのに、
    身体が先に待っている感じがする。

    こういう時の私は、
    だいたい嘘をつく。
    平気な顔をして、
    整った言葉を選んで、
    何も欲しがっていないふりをする。

    でも、本当は逆。

    欲しいのは行為じゃない。
    許可でも、命令でもない。
    もっと手前の、
    見抜かれている、
    という感覚。

    言葉より先に、
    もう逃げられないと
    分かる空気が欲しい。

    実際に会ったときに、
    自分がどうなるのかを
    確かめる時間。

    逃げ場がなくなる前の、
    一歩手前の距離。
    触れないまま、
    次に触れられるのが
    分かるあの瞬間。

    私はたぶん、
    ここまでを一人で抱えたまま、
    終わらせる気はない。

    だから今は、
    何も起こさずに
    保留している。

    この状態は、
    会わないと回収できないから。

    何よりも、
    理解されすぎるのが少し怖い。

    だから今日も、
    何も始めない一日を選ぶ。

    何も始めない、
    という選択をしている自分が、
    いちばん従順だと知っているから。


    クロエ

  • 1/7 12:33

    今日は、整えすぎない。

    今日は、
    普段とスイッチの入れ方が違う。

    身体は静かで、
    無理にテンションを
    上げていないぶん、
    心だけが緩んでいる。

    騒がしさのないまま、
    男の気配が
    近づく瞬間の変化が、近い。

    そんな時、
    言葉は追いつかなくて、
    肌の温度とか、
    呼吸が触れる間とか、
    そういう想像のほうが先に動き出す。

    ドキドキするから、
    構えるのをやめてみる。

    整えすぎないほうが、
    ちゃんと伝わる時間。

    触れたら、
    もう何も説明はいらない。

    今日は、
    そのまま受け取れる状態。


    クロエ